琉球朝日放送 報道制作局 2018年8月23日 ※ 著作権や肖像権などの都合により、全体または一部を配信できない場合があります。 サンゴを保全するQABの美ら島募金に8月22日ドラッグストアを展開する企業から寄付金が贈られました。 座間味島周辺のサンゴを守ろうと2003年から始まった美ら島募金。22日県内で40店舗を展開するドラッグイレブンの今林泰社長らがQABを訪れ、売上金の一部約75万円を寄付しました。 ドラッグイレブンからの寄付は今年で9回目で、座間味ダイビング協会が行うオニヒトデの駆除作業などに役立てられます。 ← 楽園の海 西表島のマングローブ 那覇空港は旧盆の帰省などで混雑 →