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2025年4月3日、名護市の国立沖縄高専で入学式が行われ200人あまりの新入生が技術者への第一歩を踏み出しました。
沖縄工業高等専門学校は5年間の在籍で、大学と同じレベルの教育が受けられる教育機関の一つで自由な校風が特徴です。
4月3日、行われた入学式には新入生169人とタイやマレーシアなどからの編入生33人が出席し、新たな門出を迎えました。
マレーシアからの留学生「新しいテクノロジーを作るエンジニアになりたい」
新入生「高専に入学したのでせっかくなので染めてみました」「バイオテクノロジーを学びたい」「ips細胞や生物の力などを使った技術なので将来(薬の開発に)役立ちたい」
新入生「エンジニアについて学ぶことができるからたくさん学んで社会に貢献できたら」
新入生「将来アプリの制作をしたいと思っているのでプログラム技術の勉強を頑張りたい」
新入生の母「自分で全部これから洗濯などもしていくのでその大変さも勉強かな大人になる一歩」
新入生たちは、寮生活をしながら技術者や研究者などを目指します。