琉球朝日放送 報道制作局 2018年8月7日 ※ 著作権や肖像権などの都合により、全体または一部を配信できない場合があります。 医師や看護師などが普段の生活の中で撮影した「チャリティー写真展」が8月7日、那覇市で開催されました。 医療従事者が撮影した写真を販売し、その収益を全額交通遺児育成会へ寄付する「チャリティー写真展」。18回目を数える今回は那覇医師会に所属する36人の作品146点が並びました。 作品は、何気ない日常を切り取ったものから旅先で撮影した海外の写真などが飾られています。 写真展は8月12日まで開催されています。 ← Qプラススポーツ部 甲子園リポート 100回大会開幕&興南初戦へ向け 畑の異常を「てるちゃん」が通知 →