琉球朝日放送 報道制作局 2018年4月10日 ※ 著作権や肖像権などの都合により、全体または一部を配信できない場合があります。 4月10日、県内の多くの公立小中学校では入学式が行われました。那覇市の垣花小学校では、新入学の児童40人が保護者や在校生ら見守られながら、初めての学校生活をスタートさせました。 多賀ひとみ校長は「仲間を大事にして、楽しい学校生活を送ってください」とエールを送りました。 今年度からは、「道徳」の授業が、「教科」として記述式評価の対象となるなど、新たな取り組みもスタートします。 ← 韓国で「琉球泡盛学講座」を開校 闘牛の骨を使って制作した三線を寄贈 →